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プロフィール
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| タイトル | 日 時 |
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『企業会計原則をベースにした複式簿記 (1)』
本稿は暫くの間 http://ameblo.jp/midori-accounting/ でもまとめて掲載していきたいと考えています。 ...続きを見る |
2012/01/28 17:52 |
おばあちゃんの認知症介護あちらこちら(続) (結び)介護というマネジメント
(結び)介護というマネジメント ...続きを見る |
2011/11/03 21:45 |
おばあちゃんの認知症介護あちらこちら(続) 長女へのおしまいのメール
幸せの新しい味 長女へのおしまいのメール ...続きを見る |
2011/10/20 15:55 |
おばあちゃんの認知症介護あちらこちら(続) お父さんが歌った!
お父さんが歌った!(長女へのメール) ...続きを見る |
2011/10/09 14:46 |
おばあちゃんの認知症介護あちらこちら(続)変化の兆し? つづき
変化の兆し? つづき(長女へのメール) ...続きを見る |
2011/10/08 11:35 |
おばあちゃんの認知症介護あちらこちら(続) いつも素敵な本をありがとう
いつも素敵な本をありがとう(長女へのメール) ...続きを見る |
2011/10/05 11:26 |
おばあちゃんの認知症介護あちらこちら(続) 変化の兆し?
変化の兆し? (長女へのメール) ...続きを見る |
2011/10/03 22:47 |
おばあちゃんの認知症介護あちらこちら(続)続編のプロローグ
続編のプロローグ ...続きを見る |
2011/10/02 14:19 |
固定資産の法定耐用年数と公共事業
減価償却ということばは一般的によく知られているようですが、減価償却計算の基礎となる法定耐用年数ということばには、あまり関心がもたれていないようです。今更ですが、減価償却ということについ簡単に考えてみましょう。 すべての有形固定資産は永久不滅ではなく、いつかは物理的廃棄(ここでは社会的廃棄は考えないで)の時がきます。つまり有形固定資産の本質は取得金額の大小に拘わらず消耗品であると言えましょう。 しかし企業会計上では、原則的に固定資産として処理し、それぞれの法定耐用年数を基礎として毎期の減価償却... ...続きを見る |
2011/09/16 23:08 |
おばあちゃんの少数異見*出版業界を透かしみてC
出版社の存在意義は、寄せられた数ある原稿の中から真の価値あるものを発掘して世に送りだしたり、たとえ無名であっても分筆を通して見込みある人を育てたり、いわば書籍の出版という事業目的が、文化の構築に貢献することにあるのではないかと、青臭いかもしれないけれど自然にそう思っていました。 ...続きを見る |
2011/09/07 11:32 |
おばあちゃんの少数異見*出版業界を透かしみてB
出版依頼者が書籍の作成を印刷会社などに依頼し、作成費用を支払い、出来上がった書籍の配付は自己責任で行う、自分史とか、記念誌とかが当てはまるものでしょうか。自費出版の典型だと思うのですが。 ...続きを見る |
2011/09/04 13:04 |
おばあちゃんの少数異見*出版業界を透かしみてA
出版社のホームページをその気になっていくつか検索してみると、特に目につくのが『自費出版』という文字です。 『自費出版は信頼ある当社で』とか『自費出版の○○出社社』などとさまざまですが。 ふとI印刷出版社というホームページがありました。もともとは印刷会社であって、新たに自費出版の印刷部を設けたのではないかと思う印象でした。自費出版の場合の印刷物のサイズとか印刷部数による印刷価格が詳細に公表されていました。自費出版の流通については簡単に別途費用がかかるというような説明がされていたように思います。... ...続きを見る |
2011/09/01 16:01 |
おばあちゃんの少数異見*出版業界を透かしみて@
夫の介護生活の中では、書いたり読んだりということよりも、眠るということの方が一歩先んじてしまうような最近の私の生活になっていました。 自分だけの体ではないという自重の意識が自然にわが身をいたわる習慣になってしまったのでしょうか。でもやはりされだけでは淋しい。わびしい。 ...続きを見る |
2011/08/28 13:19 |
おばあちゃんの認知症介護あちらこちら * ほんとうの主治医がほしい!
ほんとうの主治医が欲しい! ...続きを見る |
2011/08/23 10:31 |
おばあちゃんの認知症介護あちらこちら * 中途半端なまとめなのですが
再び在宅介護の追加で恐縮です。 ...続きを見る |
2011/08/22 11:01 |
複式簿記的観点から「菅首相おろし」に質問します
おばあちゃんの少数異見 ...続きを見る |
2011/06/18 23:33 |
おばあちゃんの認知症介護あちらこちら * このテーマ一応の最終回
訪問看護師のKさんは私の次女よりも少し年長で高校生のお嬢さんをもつと言う女性です。背のすらりと高い美しい方です。人に迎合することはないけれど、よく相手の気持を聞き入れるすべをもつ人だなあと思います。 認知症の患者についても理解が深く、専門医からでも中々満たされない日常の介護のあり方などを折にふれていろいろな角度から披瀝してくださるのです。或る日も一枚のプリントを私に下さいました。Kさんが同感するものがあったのでと私のためにコピーをしてくださったプリントでした。 私は本当によき人とめぐり逢い、... ...続きを見る |
2011/06/06 22:09 |
おばあちゃんの認知症介護あちらこちら * 新しい歩みをはじめようA
結局部屋のレイアウトと言っても、20数年愛用していた会議用のテーブルを廃棄し、丸テーブルを入れ、後は本棚やパソコン台などをチョコチョコと配置換えしただけのそんなに変わり栄えのしないレイアウトになってしまったわけですがとにかくさっぱりと開放的になりました。 ほんとうは私としてはもっとエレガントな雰囲気を頭に描いていたわけですが、まぁそんなに思ったようにはなりませんでしたが。 ...続きを見る |
2011/06/02 17:11 |
おばあちゃんの認知症介護あちらこちら * 新しい歩みをはじめよう@
この2週間というもの私は我が家の模様替えに埋没していました。 目的は夫の気持にもっともっと開放感と安心感を持たせたい、と同時に私自身が生活を楽しむ環境を作りたいという願望からでした。 ...続きを見る |
2011/06/01 10:37 |
おばあちゃんの認知症介護あちらこちら * 希望ほのかに
私は在宅介護のテーマの最初に特別の信仰をもっているわけではないが、ご先祖様だけにはいつも縋っていると書いた記憶があります。 私はご先祖様はやっぱり守ってくださっていると確信するようになりました。どういう方法で守ってくださっているのか、まったく私の独断偏見ですが、どん底に落ちる寸前に新しい打開の方法を考えつく力が湧いてくるのがきっとそうだと思うのです。 在宅介護のテーマを在宅介護Aに変えたとき、私は夫の様子に変化の兆しをみました。でもそれが一過性のものなのかじっと目と心を凝らしてみていたのです... ...続きを見る |
2011/05/14 13:24 |